あけおめ、ことよろ、そしてひとまずさようなら!


明けましておめでとうございます

今年も皆さまにとって最高にハッピーな一年となりますように…☆

2009年 元旦
みきみかん



引っ越しが完了せず、年明けにまさかの更新です(笑)

妄想日記にたくさんのコメントをお寄せいただきありがとうございました!!
自分で描いた妄想ですから自分が楽しいのは当然ですが、
まさか、こんな風にみなさまにも楽しんでいただけるとは露ほども思っておらず・・
コメントいただけたこと、本当に嬉しかったです(T∀T)(T∀T)(T∀T)
実家にいるとなかなか集中してお返事ができないので、
明日(じゃなくて今日)家に戻ってから、じっくりお返事させていただきます。スミマセン!


お引越しする前(=コメント欄を閉じる前)にちゃんとご挨拶をと思っていたのですが、
妄想日記を書き上げたところでぱったり電池が切れてしまい、年が明けてしまいました。。

エキブロ最後のご挨拶です。

ブログを読み続けてくださっている方ならきっとお気づきと思いますが、国立のコンサートが終わった頃から私の中で急激に心境の変化が起こり、日々のアラシゴトにも乗り遅れてしまうような、完全なる落ちこぼれとなってしまいました。「韓流にハマったからでしょ」と言われれば…まぁ、それまでなんですが。

嵐を好きになればなるほど、自分があらしさんに望むこととあらしさんの周辺の方々との方針が一致しないことに歯がゆさを感じてしまうことが多くなり、挙げ句の果てには芸能界全体を憂えてしまうようなおかしな状況にまで陥ってきたので、どこかに逃げ場を作りたいと思っていたところだったのです。大ちゃん魔王から韓国版魔王に行き着き、その悩みは一気に解消されました。興味の対象が分散されて、あらしさんに余計な期待をすることがなくなったのです。
これが果たしていいことなのかどうかはわかりませんが(笑)、私の心が平和になったのでよしとします。

そして、魔王をきっかけに、
嵐と共に今後自分の大きな励みとなっていくであろう
最高に魅力的なものにも出会うことができました。

・・チュ・ジフンじゃないですよ(笑)?

いや、もちろん彼も大好きなんですが。
それより上のもの!


それは・・


『韓国語』です!


元々英語を専攻していたにも関わらず、仕事にすることもできず、思いっきり挫折した過去を持つ私なのですが、ここに来てまた出会ってしまいました。語学というものに。はやり、解消していないカルマは繰り返されるのでしょうね~。
韓国版『魔王』を観たとき、100%字幕でしか理解できない自分が悔しくて悔しくて仕方なかったんです。こんな面白いもの、耳で楽しめないなんてありえないわー!!って。高校時代、『フィールド・オブ・ドリームス』のシナリオ本(英語と日本語訳がついてるやつ)を買ってきて「巻き戻し→再生」、「巻き戻し→再生」を何度も何度も繰り返して聞き取りの練習をして楽しんでいた頃の感覚がむくむくと沸き起こってきて…。ああいうことがまたやりたーい!と思うようになりました。しかもびっくりなのが、そのことを思い出した2、3日後にどこかのBSチャンネルで『フィールド・オブ・ドリームス』をやってたんです!風呂から上がったら、旦那さんが茶の間でボーッと見てました(笑)。こりゃもう、やるしかないんです。 "Ease his pain"(彼の心を癒せ) 、ならぬ "Ease my pain" (私の心を癒せ)、なんです。"Go distance!"(最後までやり遂げよ!)、なんです(笑)

なので今年は、嵐さんを10回リピートしていたところを5回に減らし(笑)、半分を韓国語のお勉強に当てることにします。「お勉強」の中にはもちろん、「韓ドラ鑑賞」も入りますが(笑)。とにかく、病的なほどあらしさんに執着していた自分をどうにかしたい、どうにかせねばと思い続けてきた私にとって、この心境の変化は、喜ぶべき、大変めでたいことなのです。ホッとしております。



「なんだかんだ言ってるけど、結局、冷めたんでしょ?」って声が・・・・。



あえて言いたい。



「冷めたんじゃない、覚めたんだ!!」と。


・・・・・・・・・・・・・・・・。


ハイ、冷めたんだと思います、いい湯加減に(爆)
でもね、これで、ゆーっくり浸かれます。いついつまでも・・♪



コメント欄に遊びに来て下さったみなさま、本当に、本当にありがとうございました。
勝手な理由で閉じることを決めてしまい申し訳ありません。
アラシゴト同様に、みなさんにいただいたコメントは私の生き甲斐でした。
いまだに身近な嵐友が1人もいない私がこんなにも深い嵐語りができたのは、
みなさんが声をかけてくださったからに他なりません。奇跡です!!
嬉しくて、楽しくて、毎日何度も何度も読み返していました。
引越し後もコメント欄を開けるかどうか最後まで悩みに悩んだのですが
どう考えてもそれだけの余裕がないので諦めました。
偶然の連鎖が止まらず背中を押されまくっているので、
今は、この流れに乗ってみることにします。
引越し後は一方通行のブログとなってしまいますが、
よかったら、引き続き、覗いてやってください。

引越し先のカスタマイズが全然進まないので、
新URLのお知らせはもう少し先になると思います。
それと実は、今後完全にコンタクトが取れなくなるというわけではなく、
裏面のコメ欄はしっかり開いているので(笑)
何かありましたら、お気軽に裏面にお越しください・・☆


ではではみなさま、
本当に、お世話になりました。
どうも、ありがとうございました。


それではひとまず・・


さようなら!


地球とみんなが平和で健康で幸せでありますように☆
有り難うございます。


[2009.3 追記]
先日引越し先を閉じてしまったので、
あらしブログはここでおしまいになります。
読んでくださったみなさま、ありがとうございました!!
Tags: 
# by gomikimikan | 2009-01-03 04:27 | 日記 | Comments(17)
罰ゲーム 妄想日記 DAY-7 [妄想ドラマOn Sunday最終話2/2]
妄想ドラマ「On Sunday」最終話の後半。

続きを読む↓
# by gomikimikan | 2008-12-31 17:12 | | Comments(15)
罰ゲーム 妄想日記 DAY-7 [妄想ドラマOn Sunday最終話1/2]
妄想日記最終回。忘れていたわけでもなんでもなくて、これを書いたら本当に自分の中で何かが終わってしまう気がして、書けなかったのです。
でも書かないと。このままじゃ・・

いつまでたっても引っ越せない(笑)

というわけで、
昨日の少クラや実験SPの感想もすっ飛ばして
無理矢理このネタで締めます!!

長いです。
長すぎて一つのエントリに載せきれないので、分けます。

妄想ドラマ「On Sunday」最終話の前半。
(過去の妄想日記はタグの『妄想日記』からお読みいただけます)



続きを読む↓
# by gomikimikan | 2008-12-31 17:09 | | Comments(0)
昨日と一昨日のこと
志村園長!その自転車、私と代わっていただくわけには・・・・・・・・・・・・!


相葉さんと動物園に行きたーーーーーーーーーーーーーい!!!!!


他の出演者さんのコメントやリアクションに
いちいち本気で大笑いする相葉さんの、
なんと可愛らしいことか!
イルカ先輩もかっこよかったです。。。顔面HIT(笑)
彼氏もいいんだけどなー、でもなー、やっぱりお兄ちゃんでもいいんだよなー、相葉さん。。
彼氏だとほら…不安になっちゃうじゃない?
かっこよすぎてもう、「周りは敵ばかり」みたいな気持ちになりそうで。。
そんな生活、耐えられない。
怖い。
怖いの私。


・・・・・・・・・・・・・・。


何度輪廻転生してもあなたにそんなチャンス巡ってこないから(大笑)

はー、あったま悪い。
こうなったら妄想納めだ。2008年妄想納め。
今年悟ったんです。私の天命は幸せ波動製造機になることだと。
止めませんよ、妄想は。来年も、日々悶々としながら生きていきます(笑)


Mステスーパーライブ。
「せまるしーんじーつ」のときの大野さんが、
夏からの「truth」のパフォーマンスの中でも
一、二を争うかっこよさだったと思うのは私だけでしょうか?
久々頭の後ろが冷たくなりました。。
みんなすごく真剣に、一生懸命踊ってましたね☆感動しました。

そうだそれから、Mステのスタイリストさんは
「大野さんがピンクのパンツでなければならなかった理由」を
400字詰め原稿用紙1枚にわかりやすく書いて提出してください。


今夜も嵐祭り~~!!


地球とみんなが平和で健康で幸せでありますように☆
有り難うございます。
Tags: 
# by gomikimikan | 2008-12-28 12:54 | | Comments(13)
絵師バトン
というわけで、マミナさんよりいただきました絵師バトンです☆
「私は絵師ではない」という事実を大前提に(笑)、
センエツながら、答えさせていただきたいと思います!

でも・・・・・書いてみてわかりました。
描いている絵そのまま、バトンの回答もやっぱり中身がないです(苦笑)

※コメありがとうございます!!
これからちょっと外出してしまうので、
のちほどしっかりお返事させていただきます~~!!!!!

   


続きを読む↓
Tags: 
# by gomikimikan | 2008-12-27 14:52 | Comments(4)
< 前のページ 次のページ >